【癒しのネット水族館】ウェブアクアへようこそ|海獣・魚類・両性爬虫類・無脊椎・古代生物



    【ウェブアクア】…ネット上の癒しのバーチャル水族館へようこそ。当水族館では海獣(イルカ・アシカ・クジラ)、魚類(海水魚・淡水魚)、両性爬虫類(ワニ・カメ・カエル)、無脊椎(クラゲ・甲殻類・水生昆虫)など、普通の水族館で見られる生き物はもちろん、映像でしか見ることのできない貴重な生物まで、ネットコンテンツを収集して無償で公開しています。

    なお、全情報を当ページ上に置きますとページが非常に重くなりますので、詳細情報は各リンク先をご覧ください。


    ※当ウェブ水族館は2016年9月にオープンし2018年1月完成を目指し、随時コンテンツを作成・追加予定です。

    ▼当水族館館内案内▼


    ■エントランス:始まりの海
    ■癒しの海:クラゲコーナー
    ■彩りの海:海ウシコーナー
    ■鎧兜の海:節足類コーナー
    ■古代の海:古代魚コーナー
    ■恐怖の海:サメ類コーナー
    ■世界の川:淡水魚コーナー
    ■ニモの海:珊瑚礁コーナー
    ■漆黒の海:深海魚コーナー
    ■曲芸の海:アシカコーナー
    ■優雅の海:イルカコーナー
    ■壮大の海:クジラコーナー
    ■人魚の海:海牛類コーナー
    ■川の水辺:両爬類コーナー
    ■鳥の楽園:水鳥類コーナー
    ■館内ショップ:グッズコーナー
    ■館内レストラン:特選海鮮
    ■営業案内アクセス
    ■日本全国の水族館

    ■エントランス:始まりの海


    ●生命誕生から上陸進化の歴史





    最初の生命が地球上に誕生したのはおよそ40億年前、地球誕生から6億年後のことでした。小さなアミノ酸の分子が集まり、紫外線や雷のエネルギーで奇跡的に細胞が誕生したのです。




    生命が本格的に増加を始めたのは、今から約5億年前のカンブリア紀のことです。生物学上で最大の進化である「目」を獲得した原始生物は、カンブリア爆発と呼ばれる爆発的な進化と分化をし、原始の海に急速に広まっていきます。

    その後、古生代・中生代・新生代と大絶滅を挟んで海の覇者は進化・変遷していきます。ここでは、各時代の海の生物層の象徴とも言える「海の覇者たち」をご紹介していきます。

    ・はじまりの頂点捕食者:アノマロカリス





    アノマロカリスは、カンブリア紀(古生代初期)・の海で食物連鎖の頂点に君臨していた原始的な節足動物で、その大きさは最大で2mにも達したと推測されています。 詳しくは下記リンク先で動画つきで解説しています。

    【アノマロカリス】始まりの頂点捕食者|再現CG動画つきで解説

    ・古生代の覇者:ウミサソリ





    ウミサソリは古生代中期にあたるオルドビス紀~シルル紀~デボン紀の海を制覇していた巨大な甲殻類で、シルル紀には頂点捕食者であったと推測されています。最大で3m近くに達したと考えられており、まだ原始的だった魚類の祖先・無顎類を捕食していました。詳しくは下記リンク先で動画つきで解説しています。

    【ウミサソリ】動画つきで生態と化石などを解説

    ・装甲を持つ魚:ダンクルオステウス





    ダンクルオステウスは古生代後期のデボン紀に海を制覇した巨大な甲冑魚(軟骨魚)で、その大きさは実に10mにも達しました。甲冑状の体表組織のため鈍重だったため、中生代に出現した軟骨魚類との競合に破れ絶滅しました。 再現CG動画による詳しい解説は下記のリンク先をご覧ください。

    【ダンクルオステウス】鎧をまとった古代の巨大甲冑魚を再現CG動画とともに解説

    ・史上最大のサメ:メガロドン





    メガロドンは中生代に登場し、中生代の海で隆盛を極めた軟骨魚類のなかでも最大クラスの肉食魚です。現生のホオジロザメ(比較図・緑)の近縁種ですが、その大きさはホオジロザメを遥かにしのぐもので、最大種で全長20m近くにもなりました。 

    【メガロドン】史上最大最強のサメの映像・動画と歯化石販売の紹介

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    ■癒しの海:クラゲコーナー


    ●ミズクラゲ・タコクラゲ・エチゼンクラゲなど




    まずは、こちらの動画をご覧ください。癒しの生き物として人気のクラゲですが、見ているだけで心が洗われるような感覚を覚えますね。

    ・癒しのクラゲ画像集


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    【クラゲ写真図鑑】美しい種類から巨大種や毒種まで画像とともに紹介解説

    ・巨大クラゲ:エチゼンクラゲ





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    ■彩りの海:ウミウシコーナー


    ●アオウミウシ・ウデフリツノザヤウミウシなど




    海の宝石とも呼ばれるウミウシは、そのカラフルさが大変人気の生き物です。ウミウシは実は貝の仲間の軟体動物で、貝殻が退化してしまったグループなのです。

    ・海のピカチュウ:ウデフリツノザヤウミウシ





    【ピカチュウウミウシ】ウデフリツノザヤウミウシの飼育法や販売値段は?

    ・カラフルなウミウシ画像集




    【ウミウシ種類図鑑】身近な美麗種を中心に写真つきで紹介解説|世界の美麗種写真集も

    ・クリオネも貝殻が退化した巻き貝




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    ■鎧兜の海:節足類コーナー


    ●タスマニアオオガニ・ダイオウグソクムシ・水生昆虫など




    鎧兜をまとったエビ・カニの仲間を筆頭とする節足動物は水中の世界の一大勢力です。動画の世界最大のカニ・タスマニアンクラブをはじめ、ネットで話題になったダイオウグソクムシなど、男子に人気の生き物ジャンルです。このほか、今ではめっきり少なくなったタガメやゲンゴロウなどの水生昆虫も密かな人気を集めています。

    ・巨大甲殻類大集合




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    ・カニの集団産卵が凄い




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    ・ダイオウグソクムシの全て




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    ■古代の海:古代魚コーナー


    ●ピラルク・シーラカンスなど




    生きた化石と呼ばれる古代魚たちは、何万年も姿を変えず、古代の風貌を現代にまで伝える魚たちです。その外観は威厳にすら満ちています。

    ・古代魚のクールな画像集





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    ・これがシーラカンスの姿だ





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    ■恐怖の海:サメ類コーナー


    ●ジンベイザメ・ホオジロザメ・エイなど




    ホオジロザメに代表される獰猛な海のハンターであるサメ類は、やや古い系統である軟骨魚類に分類されますが、その圧倒的な遊泳力や捕食能力は、進化した魚である硬骨魚すら凌駕します。現在でも魚類の頂点に君臨する存在と言えるでしょう。

    ・巨大魚ジンベイザメ




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    ・恐怖のホオジロザメ




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    ■世界の川:淡水魚コーナー


    ●カラシン・コイ・サケ




    豊かな大河では海から淡水に進出した硬骨魚が非常にバリエーション豊かな進化と分化を遂げました。南方の暖かい水系ではカラシン科魚類が、四季のある温帯の水系ではコイ科魚類が、北の河川ではサケ科魚類が隆盛をきわめています。

    ・アマゾンの宝石たち


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    【コンテンツ製作中】

    ・サケの遡上に胸を打たれる


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    ■ニモの海:珊瑚礁コーナー


    ●カクレクマノミ・ナンヨウハギなど




    燦燦と輝く太陽の下、豊かなサンゴ礁に群れる色とりどりのサンゴ礁性魚類の群れ…もう言葉はいらないほど美しいですよね。このように、熱帯魚がカラフルな色を持つのは、一つに生物多様性の結果であり、一つは紫外線に対する適用であるとも言われています。

    ・ニモ(カクレクマノミ)の飼育方法


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    ・神秘の瞬間!珊瑚の産卵


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    ・ウミガメの全種類紹介・解説


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    ■漆黒の海:深海魚コーナー


    ●フクロウナギ・ユノハナガニ・チューブワームなど




    深海は地球に残された最期の神秘の地とも言われるほど、まだ謎に満ちています。近年、発見されたこととして、深海の火山の周辺には酸素に依存しない「硫化水素生態系」が存在するということです。まだまだ、解明が進んでいない深海の漆黒の世界ですが、それだけにロマンに溢れています。

    ・深海のモンスター:深海魚


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    【コンテンツ製作中】

    ・硫化水素生態系の不思議


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    ■曲芸の海:アシカコーナー


    ●アシカ・オットセイ・セイウチなど




    水族館で愛らしい曲芸を見せるアシカやオットセイの仲間は、犬の仲間(食肉目)と共通の祖先が海に進出した鰭脚類と呼ばれる海獣のグループです。犬同様にとても知能の高い動物で、人間とのコミニケーションも豊かです。

    ・愉快なアシカとオットセイのショー特集


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    【コンテンツ製作中】

    ・北の巨獣セイウチの姿


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    ■優雅の海:イルカコーナー


    ●シャチ・イロワケイルカ・ハンドウイルカなど




    海の王者シャチに代表されるイルカの仲間は、厳密にはハクジラ類と呼ばれるクジラの一種です。大型のシャチ、ショーなどで有名なハンドウイルカ、南極に棲むイロワケイルカ、ユニコーンに例えられるイッカク、世界最小のミニクジラ・スナメリなど、その仲間はバリエーション豊かです。

    ・海の王者:シャチの生態


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    【コンテンツ製作中】

    ・極地のイルカ:イッカクとベルーガ


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    ■壮大の海:クジラコーナー


    ●シロナガスクジラ・ザトウクジラ・マッコウクジラなど




    シロナガスクジラなどの濾過食性の大型鯨類はヒゲクジラ類と呼ばれ、ブラシ上に進化した歯を使って海中のオキアミなどを大量に捕食します。また、ハクジラ類で最大の種類であるマッコウクジラは最も深く潜水することのできる生物としても有名です。

    ・史上最大の生物:シロナガスクジラ


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    【マッコウクジラ写真集&グッズ】アクセサリーや時計などプレゼントにもおすすめな雑貨紹介

    ・巨大ダイバー:マッコウクジラ


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    ・豪快ブリーチング:ザトウクジラ


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    【ザトウクジラ写真集&グッズ】歌声の動画もご紹介

    ・神秘のユニコーン:イッカク


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    ■人魚の海:海牛類コーナー


    ●ジュゴン・マナティーなど




    人魚伝説のモデルになったジュゴンと、同じ仲間のマナティーは海牛類に分類される海生の草食哺乳類です。「牛」とついていますが、実はゾウと共通の祖先を持つ生き物です。

    ・人魚伝説:ジュゴンの全て


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    【ジュゴンの全て】分布・形態・生態・動画|沖縄や水族館でも見られる

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    ・マナティー3種類を比較解説


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    ■川の水辺:両爬類コーナー


    ●ワニ・カエル・カメなど




    魚類から陸上に進化上陸した両生類は、卵や幼生期には水中で過ごすことが必要なため完全な陸上生物とは言えません。両生類から進化し、殻を持つ陸生卵と硬いウロコによって水分蒸発を防げるようになった爬虫類以降が完全な陸生脊椎動物とされています。

    ・現存する恐竜:イリエワニ


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    【コンテンツ製作中】

    ・毒の玉手箱:ヤドクガエル


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    【ヤドクガエルの種類・毒性と飼育方法】生体通販販売値段からグッズ紹介まで

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    ■鳥の楽園:水鳥類コーナー



    ●ペリカン・フラミンゴ・ペンギンなど




    大空の覇者・鳥類になかには再び水辺に戻った種類も少なくありません。フラミンゴやペリカンなどの水鳥たちは、水辺を利用しながら生活していますが、なかにはペンギンのように飛ぶことを捨て完全に水中に適応した種類もいます。

    ・ペンギン大図鑑


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    【ペンギン19種類写真図鑑&グッズ】おしゃれで可愛いプレゼントやインテリアに最適な雑貨紹介

    ・フラミンゴ種類写真図鑑


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    【フラミンゴ写真集&グッズ】色鮮やかな水鳥の雑貨をご紹介

    ・ペリカン種類写真図鑑


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    【ペリカン種類写真図鑑&グッズ】独特な風貌を持つ愛嬌たっぷりの水鳥紹介


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    ■グッズ類:アクアショップ



    ●各ジャンル別に水族館の生き物グッズをご紹介


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    当水族館では、直接グッズ類の販売は行っておりませんが、下記のリンク記事では、楽天市場より各ジャンルからさまざまな水族館の生き物グッズをご紹介しています。どうぞ、ショッピングをお楽しみください。

    ▼水族館グッズ紹介コンテンツ

    【水族館グッズ】海の生き物の雑貨やアイテム紹介|クラゲ・イルカ・サメ・熱帯魚など


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    ■レストラン:特選シーフード紹介



    ●世界の海から選び抜かれたシーフードをご紹介




    【コンテンツ製作中】


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    ■営業案内:当水族館の施設概要


    ●営業時間・入館料・所在地・アクセスなど





    ・営業時間:24時間年中無休
    ・入館料金:無料
    ・アクセス:【ネット水族館】で検索
    ・所在地等:http://futamitc.jp/blog-entry-828.html


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    ■付録情報:日本全国の水族館


    ■北は北海道、南は沖縄まで全紹介




    下記に日本全国の水族館(類似施設含む)の一覧を添付します。リンクは施設名称が公式ホームページ、( )内の住所がグーグルマップとなっています。

    【日本全国水族館一覧はこちら】