プロスクワット台|ファイティングロード|商品番号pro-squat




    こちらの器具は当ジムでも保有しているので少し解説したいと思います。

    まず、本来のスクワット台としてですが、注意して扱えば100kgまでくらいなら問題ないと感じます。ただし、注意しないとラック部分が狭いのでシャフトをかけ損じるリスクがあります。

    また、ラック幅が狭いので、これも注意しないとラックの角に腕をひっかけて痛い思いをしますのでご注意下さい。

    フラットベンチと組み合わせてショルダープレスラックしたり、ディップスタンドに流用することも可能です。

    なお、他の家庭用トレーニングマシンやラック類に関しては下記の記事をご参照ください。

    【家庭用筋トレマシン】その種類や使い方・メーカー別比較と考察