【レトロフリーク】11種対応・至高のゲーム互換機の性能・価格とは

    ■究極のレトロゲーム互換機

    対応11機種と至高・究極のファミコン・レトロゲーム互換機と話題で、予約・発売日・価格などの情報が錯綜したレトロフリークもついに発売となりました。

    さて、実機が発売され、その性能・スペックなどの情報も集まりつつありますので、今回はレトロフリークについて詳しく紹介したいと思います。


    それが、こちらです。


    売り切れも想定される話題商品なので、もう一つリンクを貼っておきます。

    ▼amazonで比較する

    レトロフリーク (レトロゲーム互換機) (コントローラーアダプターセット)


    とにかく11機種に対応ということで、ほとんどのレトロゲームが甦りります!


    ■2015年10月31日発売開始

    レトロフリークは2015年10月31日より日本国内での販売が開始されました。初回の出荷数は少量のため、市場における品薄の状態が予測されています。これに伴い、国内向けを優先し、海外での発売を延期したとのことなので、その期待の高さがうかがい知れますね。

    ■新機能追加v1.1アップデート

    そして、発売後間もなく、第一回目の追加アップデートがインターネットで配布されました。これまでの、海外製格安互換機とはアフターサービスも雲泥の差です。今後も、不具合の報告などがありしだいアップデートされると言うからユーザーには心強いですね。さすが国産、と言いたいです。

    ■電池の切れたカセットも本体にセーブができる

    そんな、話題のレトロフリークの機能の中でも、注目の機能がセーブ機能です。かつてのセーブ機能付きROMカートリッジの多くは、内蔵電池が切れており、せっかくのセーブ機能が使用できない事になっています。しかし、レトロフリークなら本体にフォルダが形成されるので、新たにセーブデーターを保管することができるのです。

    ■純正コントローラーが使用可能

    そして、嬉しいことに、家庭に残る使い慣れた純正コントローラーもアダプターを介して接続可能です。これは、ゲーマーにとっては嬉しい機能ですね。

    ■HDMI出力で高品質な映像と音声

    HDMIで出力されるゲームの映像は自動的に720pにアップスケーリングされ、アナログ接続だったレトロゲーム機本体から大幅に向上した高品質な映像でプレイできるのも魅力的です。

    ■ゲームをインストールして本体のみでプレイ可能

    本体にmicroSD(別売)をセットした状態でカートリッジを接続すると、ゲームをmicroSDにインストールできます。一度インストールしたゲームは、カートリッジを接続せずに遊ぶことが可能です。古いカセットを何度も差し替えるのは、ちょっと不安なので、これも嬉しい機能ですね。

    トロフリーク(レトロゲーム互換機本体) サイバーガジェット(CY-RF-A)の商品緒元性能・対応ゲーム機はこちら>>

    レトロフリークのその他の詳細に関しては、上のリンク先に記載されていますのでご参照ください。



    118プレイコンピューターの詳細

    なお、まだまだ人気の118プレイコンピューターの詳細については、こちらの記事を参照ください。