【筋トレむき焼き鶏もも肉鍋】高タンパク質でヘルシーな温か食事メニュー



    鶏もも肉を使った、筋トレむきの高タンパク質でヘルシーな鍋料理をご紹介します。

    ■鶏もも肉のカロリー・栄養素


    ●高タンパク質で皮をとればヘルシー




    こちらが、今回の材料の鶏もも肉・焼き豆腐・もやし・ささがきごぼう・シイタケ・うどんです。主要タンパク質食品である鶏もも肉(皮なし)100gあたりのカロリー・栄養素は以下の通りです。

    エネルギー:116kcal 
    タンパク質:18.8g (75.2kcal) 
    脂質:3.9g (35.1kcal) 
    炭水化物:0g (0kcal) 

    鶏もも肉は高タンパク質で、皮をとり除けば脂質も少なく、ヘルシーな筋トレ食材であることがわかります。

    ■焼き鶏もも肉鍋の作り方


    ●バーナーで焦げ目をつけるのがポイント




    まずは、鶏もも肉の皮をとり除いたウェディング一口大にカットし下ごしらえをします。脂身を切り落とすのには、包丁よりもキッチンばさみがおすすめです。



    下ごしらえができたら、テフロン加工のフライパンで油を使わずに焼いていきます。



    鶏もも肉にある程度火が通ったら、クッキングバーナーで炙って焦げ目をつけます。これにより焼き鳥風の風味が高まります。



    鶏もも肉に焦げ目をつけたら、焼き豆腐・もやし・ささがきごぼう・シイタケを加え、さらに加熱します。



    味付けは、だしの素+薄口醤油といたってシンプルです。



    水気を飛ばしながら、他の具材に熱が通ったら出来上がりです。



    なかなか美味しいので、是非お試しください。



    途中でうどんを追加すると、さらに美味しくいただけます。

    ■筋トレの効果を高める食事とサプリメント


    ●タンパク質主体の食事を心がける


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    筋トレの効果を高めるためには、まずはしっかりとタンパク質を摂ることが大切です。筋トレと食事に関する詳しい情報は下記の記事をご参照ください。

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    ●プロテイン・BCAA・クレアチンがおすすめ


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    さらに筋トレ効果を高めたい場合は、食事だけでなくサプリメントも有効に活用していきましょう。その使い方は下記の記事をご参照ください。

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    ●筋トレ効果を高める基本となるプロテイン


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    朝昼夕の食事と食事の間に欠かせないのがプロテインです。主流はホエイプロテインで、乳清タンパク質を原材料に作られています。旧来の大豆タンパク質を使用したソイプロテインにくらべ、水に溶けやすく臭みがないため、高い人気があります。下記のビーレジェンドプロテインは、筆者をふくめ当ジム所属選手が愛用しており、数多くのメダルを奪取していますので効果のほどは確実です。

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    ●まとめ買い冷凍肉のおすすめ


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